加工レイアウト事例Case study

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レイアウト事例:1500tレイアウト

細物ヤード・太物ヤードで作業効率化

機種利用想定

自動切曲装置 TBC-16RBⅡ 手曲げ加工削減、少量多品種に対応し工場全体の効率アップ
自動切断機 TFC-LA まとまった本数の切断及び曲げ加工製品向けの切断
TFC-MA 切断のみの材料出荷向け切断
TFC-S-HA 少量多品種の切断
TFC-MA 定尺材12mまでを取合を利用し切断。ストック場所を最大に活かし切断先、行で進める
自動曲装置 TBM-41-1AS 13.5m仕様にする事で定尺材料12mの両アンカーが加工可能でベース筋や大R加工にも対応
自動曲装置 TBS-25-NC4R フープ筋など多角曲げが可能。土木向けの加工も可能で長尺加工時には曲げ速度の変速も可能で安全/高品質な加工が可能。
※画像をクリックするとPDFファイルが開きます。

ポイント

搬入、搬出を別にする事で工場作業の流れを明確に
 
細物ヤード(D10、D13)、太物ヤード(D16~D51)を分ける
 
細物の多種多様な切断に対応するために切断を3基設置し切断内容で機種分け
 
太物ヤードは強度(SD345、390、490)鉄筋経D16~D41とストックする材料種類が多いため7m~12mの材料をストック。倍尺で加工。そのため12m仕様にて取り合い切断可能
 

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