事例紹介一覧Introduction

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企業様が抱いていた問題点をTOYOの提案からの機器導入によってどのような影響があったのか、お客様の声をいただいておりますので、ご紹介いたします。

株式会社内海鉄筋工業様

長崎県の市場動向として新幹線工事や道路関係の土木工事のボリュームが大きくなってきている状況。土木工事の加工についてB-25などのスタンダードベンダーで曲げるしかなく、請負う仕事に制限があった。

株式会社秋森鉄筋様

D16、D19で本数の多い加工があるとき、汎用機での加工では角度や寸法を出すことに時間がかかってしまい生産量にも限界がありました。また、複雑で難しい加工がある時には、角度や寸法に厳しい土木の現場からのクレームもありました。
その為、加工精度の向上・生産量の増加・従業員負担の軽減をできないかと考えていらっしゃいました。

株式会社薩摩鉄筋工業様

導入前には太物ヤードの切断機について、TFC-M-Hを使用していた。
長さは材料12mまで切れる仕様。
寸法設定がハンドル式で切断段取りに時間が多く掛かっていた。
切断が追いつかないため残業も発生していた。
1990年代の機械で20年近く稼動しており、修理なども多くなっていた。

株式会社小原鉄筋工業様

新幹線工事の特殊加工をするため、福岡、鹿児島の2工場に鉄筋自動切曲装置「TBC-16RB」を同時導入。少量多品種の加工に優れ、新幹線工事の加工に欠かせない機械で、他のどんな機械よりもこの工事において活躍した機械となりました。

レイアウト事例:住宅基礎鉄筋の加工効率化

住宅基礎の邸別切断の手間を削減
邸別切断用では材料の長さを5,5~6,5mと絞込み
スラブ筋加工の効率化
少量多品種、複雑な加工の自動化

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