鉄筋加工機、鉄筋切断機、鉄筋曲機、メッシュ加工機、鉄筋加工ラインシステムの東陽建設工機株式会社(TOYO)


会社案内

会社概要

設立昭和34年7月
代表者代表取締役 秦 興司
資本金1億円
事業内容
鉄筋加工機等の開発、製造及び販売
  • 鉄筋切断機・鉄筋曲げ機・鉄筋切曲装置
  • 搬送システム等
  • コンクリート業界・住宅基礎・その他各種業界向け加工機
  • ラインシステムの提案・構築
小型加工機、設備、工具等の販売
  • 電動鉄筋加工機
  • クレーン
  • 溶接機
  • 作業台・ストッカー・小道具他
鉄筋加工ITシステムの提案
  • 加工データ通信システム、鉄筋入出庫管理システムなど
海外販売事業
  • 北米を除く全世界
従業員数200名
本社〒551-0002 大阪府大阪市大正区三軒家東2-4-15 地図
TEL 06-6552-0341
FAX 06-6553-6695
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営業所
仙台営業所(宮城県黒川郡大和町吉岡東3-5-1)
TEL 022-345-1265
東京営業所(埼玉県草加市稲荷2-13-4)
TEL 048-936-1571
名古屋営業所(愛知県名古屋市中川区供米田1-508)
TEL 052-301-2135
大阪営業所(大阪府大阪市大正区三軒家東2-4-15)
TEL 06-6552-0341
広島営業所(広島県広島市安佐南区長束3-10-35)
TEL 082-874-2379
福岡営業所(福岡県福岡市東区松島5-28-21)
TEL 092-621-6093
生産工場

沿革

昭和8年8月本社現在地において鉄工業を操業
昭和25年3月日之出鉄工所として鉄筋切断機、鉄筋曲げ機を生産・販売
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ハッカー曲げ機、東陽建設工機
昭和34年7月資本金200万円にて東陽建設工機株式会社を設立
昭和35年6月福岡工場を操業
昭和36年10月東京工場を操業
昭和37年4月ハッカー型鉄筋曲げ機からローラ型鉄筋曲機を開発・発売。大好評を博す
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鉄筋曲げ機、東陽建設工機
昭和37年12月仙台工場を操業
昭和39年8月 鳥飼工場を操業
昭和44年6月名古屋営業所を開設
昭和45年2月中小企業投資育成(株)の投資を受ける
昭和46年2月広島営業所を開設
昭和46年4月シンガポールにTOYO最初の海外販売代理店を設置 (現在20ヶ国に設置)
昭和49年3月中小企業投資育成(株)の再投資で資本金1億円となる
昭和49年10月鉄筋自動切断機を開発
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昭和50年2月世界初のスパイラルフープマシンを開発
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昭和55年4月鉄筋自動曲装置を開発
昭和57年4月鉄筋加工自動化ラインシステムを開発
昭和60年4月日野工場を操業
平成4年6月バーインコイル材加工機を開発
平成6年10月資本金1億6,000万円に増資
平成10年9月品質マネジメントシステム規格IS09002を認証取得
平成12年4月品質マネジメントシステム規格IS09001を認証取得
平成12年8月鉄筋自動切曲装置(バー材加工機)TBC-16RBを開発
平成13年1月鉄筋自動切断機・鉄筋自動曲装置Aタイプ(NC制御)ラインナップを完成
平成15年1月韓國TOYO建機株式會社へ鉄筋切断機C-33・鉄筋曲機B-25の生産認可

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東陽建設工機株式会社

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FAX 06-6553-6695

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